お客さんは部屋を借りるんじゃないんですよね。
そこでの生活を決めに来ているんです。
「百聞は一見に如かず」
部屋にソファーや液晶テレビを設置したり、センスの良い絵を飾ってみたりして部屋のイメージがわきやすくするのも良いです。
最近では、「住宅のモデルルームに体験宿泊ができる」なんてこともあるようだし、今日店に来たアパートの営業マンも
「地主さんに宿泊体験してもらってください。それようのモデルルームを用意してあります。」
と営業に来てました。
部屋に家具などを置くことによって、部屋の広さや動線なども確認できて良いのではないでしょうか。
でも、カッコいい家具を置かないとかえってマイナスに作用すこともあるから注意も必要だよね。
2009年04月15日
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